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JR福知山線脱線事故 前社長認否まで進まず 第2回公判前整理手続き(産経新聞)

 JR福知山線脱線事故で、業務上過失致死傷罪で起訴されたJR西日本前社長、山崎正夫被告(66)の第2回公判前整理手続きが22日、神戸地裁(岡田信裁判長)で非公開で行われた。関係者によると、起訴状の認否までは進まなかったとみられる。

 今年3月に第1回公判前整理が行われ、地検は証明予定事実を提出。これまでに弁護側と検察の間で、起訴状についての説明を求める「求釈明」や、回答が数回されている。

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